南極観測 模型

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南極観測 模型特集

南極観測 模型

 

タロー、ジローでおなじみの南極観測ですが、プラモデルも熱い!歴代の観測船をちょっと集めてみました。気分はもう、南極観測隊です!
南極観測船 宗谷 第一次・第二次・第三次南極観測隊のプラモデルが揃いました!

 

南極観測 模型

 

今からちょうど50年前の1956年11月8日、宗谷は未知の大陸「南極」へと旅立ち、苦難の末、第1次南極観測を成功させました。戦後の希望の光、当時の日本国民の期待を背負った、歴史的な艦船の一つと言えるでしょう。

 

南極観測 模型

 

南極観測 模型

 

砕氷艦「ふじ」は、日本鋼管鶴見において建造された。起工は昭和39年8月28日、進水は昭和40年3月18日、竣工は昭和40年7月15日。一概に砕氷艦といっても基本的性能は共通であるが、その艤装や個々の性能には相当の差がある。ずんぐりした船体、大きなデッキハウス、大きな煙突、太いマストこれが船特有の機能的な 姿である

 

南極観測 模型

 

南極観測 模型

 

”しらせ”は”宗谷””ふじ”に続く戦後新造された第三番目の南極観測船・海上自衛隊砕氷艦で昭和57年11月12日、日本鋼管鶴見製作所によって防衛庁に引き渡された。”しらせ”はその前の”ふじ”よりも大型で強力な砕氷能力をもつ南極観測船で、昭和40年にわが国初の本格的砕氷艦として完成してから、第7次観測より、昭和57年11月の第24次観測まで、なんと16年間近い就役であり、その間、昭和基地の拡大にともない、いまの能力では限界に来ていた。さらに、長い極地任務により、機械類および船本体のダメージも多く、より大型の輸送力とより強力な砕氷力が望まれようになり、防衛庁は昭和54年度計画艦として、この”しらせ”を計上、基本設計後、日本鋼管に発注、昭和56年3月に起工し、同年12月の進水となった。

 

南極観測 模型

南極観測 模型 プラモデル ラインナップ!

1/350 南極観測船宗谷 第三次南極観測隊
品版: A057
船体上部・船橋・甲板・ヘリデッキ・門型マストなどを開発

 


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